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今回の話も例の如く、ろか探活動の収穫レポートになります。2022年春の大型連休での探索計画検討のため、ターゲットにしていた滋賀県近江八幡市の飛び出し坊や情報をネットで収集していました。
ネット検索結果の中で、ある個人のブログが目に留まりました。武佐(むさ)という地区で、小学生の卒業記念で作成されたという飛び出し坊やが多数設置されているとのこと。画像で紹介されていました。|
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この他にも多数情報が集まり、最終的には武佐をはじめ近江八幡市街地や水口(甲賀市)や八日市(東近江市)への周回することにしました。ただ場所を欲張った分、武佐での探索時間は1時間のみとなります。
ということで文章より画像が先行していますが、象も泊まったと伝わる武佐地区の旧中山道を歩きます。宿場町ということで本陣跡も残りますが、その紹介看板は小学生の卒業作品だそうです。
更に街道を歩くと、作品を作った子供たちが巣立っていった小学校へたどり着きました。この日に出会った「作品達」を以降に紹介しますが、先に結論を書くと、期待したほど見つかっていません。
最初に出会ったのは、先に掲載した本陣跡のすぐ傍に立ってた…彼?彼女?…です。急いでいる表現である脚部分の渦巻きを、久しぶりに見たような気がします。もう少し観察することにします。
駅から小学校までの街道沿いで出会った“作品”は、上記のものだけでした。探索範囲を広げるため、街道を折れた先にある小学校正門を目指すことにしました。正門にはさすがに誰か立ってるでしょう。|
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小学校をぐるっと回り込むように歩きますが、大半が田畑の傍を通ることもあり、飛び出し坊や自体見当たりません。再び住宅街に入り、やっと3体目に出会いました。昔の某オバケキャラっぽいです。|
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