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■ ろかたりあんメニュー ■
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まずは、飛び出し坊やの画像収集開始時に出会った“軽い”案件よりスタートし、“強めインパクト”(笑)に慣れておくことにしましょう。なお、この案件は先にリンクしたページには掲載していません。
次はドライブ中に、助手席にいた妻も衝撃を受けた(&爆笑の)飛び出し坊やです。画像見ていただければ、説明は不要でしょう。筆者は視聴してませんが、テレビ番組でも紹介されたそうです。そりゃ、納得。
飛び出し坊やは24時間365日、時には強い日光を受けながらも路肩にて交通安全を訴えています。そうなると画像の彼のように、色が褪せてしまうのは避けられません。しかし、画像の彼はなんだか不自然。
脇にスピーカー置いて、音が出るようにしたい案件。「交通安全」と記した“たすき”を掛けた少女が、大きく口を開き叫んでいるのはきっと、頭部に記された「とびだし注意!!」なのでしょう。
たまに見かける、体の一部(頭部や手足など)が破損し、痛々しい姿となっている飛び出し坊や→関連ページ参照。画像の彼(彼女?)もその仲間となりますが、より悲惨な状態になっているように見えます。
ここは滋賀県の甲賀。甲賀と言えばご承知の通り「忍者」が有名なので、忍者の飛び出し坊やがいても当然かと思います。ただ冷静に考えると、忍者って隠密行動必須ではないのでしょうか(笑)。
ここにあるのは三角錐のパイロンであり、飛び出し坊やではありません。対象外だと流そうとしたところ、微妙な違和感に襲われました。よく見ると純粋な円錐形ではなく、ペンギンの型になってます。| 《前ページ | topページ | 次ページ》 |
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