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■ ろかたりあんメニュー ■
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筆者が個人的に感じる、“おじいさんのイメージ”に近い彼。杖をつきながら、道路奥がら近づいてくるバスなんてお構いなしに道を渡ろうとしています。なお、彼のすぐ後ろ側がバス停になっています。
麦わら帽子を被って、にこやかな表情のおじいさん。奥にはおばあさんが居られ、恐らく二人は夫婦なのでしょう。二人の間に絶妙な物理的距離が保たれているのは、推測ですが夫婦円満の秘訣なのかも(笑)。
ひとつ上のおじいさんの兄弟かと思うぐらい、とても似ています。黄色い旗を持っていて、通学路で“子供らの道路横断を見守る地域のおじいさん”のように見えます。「おはよう!」の声が聞こえそう。
こちらのおばあさん、前出のおじいさん二人に比べて「飛び出しますオーラ」を大量放出しているよう感じます。ここまで長生きしてきたのだから、飛び出しにて命を落とすことがないよう切に祈ります。
奈良県で見かけたおばあさん。最初に紹介したおじさんと同様に、マイペースに杖ついてゆっくり道路を渡ろうとしています。電柱の陰から出てきていますが、車を避ける余裕は持っていそうだと感じます。
そして、またしても滋賀にて「飛び出しますオーラ」を放出しているおばあさんを発見しました。ふたつ上のおばあさんもそうですが、滋賀の御老体は飛び出しに耐えるほど足腰がお元気なのでしょうか。
そんな活動的なおばあさんを守ろうと、孫らしき子供も付けてみました…という感じの“飛び出し老人+坊や”。坊やはお孫さんでしょうか。子供がおばあさんの飛び出しを静止しているように見えます。| 《前ページ | topページ | 次ページ》 |
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