
| 《前ページ | topページ | 次ページ》 |
■ ろかたりあんメニュー ■
インフレーム表示のため、スクロールさせながらご覧ください。
最初を飾るのは、初ネタ集め《往路》でも紹介した、兵庫は養父のインパクト大パンダ君となります。冒頭に記した「かわいいから」設置理由(推測)を最初から裏切ってくれます。キミはなぜそこに?
続いては、黄色いイルカくん。イルカとしてのデザインはまぁ普通かなと思いますが、“何故に飛び出し注意でイルカなのか”が知りたいところです。「可愛いければ何でもよい」ということでしょうか?
パンダが「陸」でイルカが「海」、そして「空」の代表登場…“小学生風ペンギンくん”が登場です。ただ「空」の代表にしたものの、彼らは空を飛べません。「かわいい」「飛び出しそう」でご容赦ください。
妙な?動物案件が続きましたが、ここで普通っぽい“おとなしそうなネコちゃん”登場です。首輪があり鈴が付いているので、恐らく
いきなり物騒な画像が…車と衝突したと思われる、“哀れなイノシシくん”です。彼の体格より、衝突した相手方も相当の損傷があったと思われます。ところで、彼はいったいどこからやってきたのでしょうか。
あぁ、“かえるクン”ですか。確かに、特に梅雨の季節を中心に路面上を跳ねている彼らを目にすることは多いです。ただ現実問題として、彼らの飛び出しまで注意しようとするのは正直厳しいように思います。
上で登場する“かえるクン”が新潟県柏崎市で、画像に写る親子動物は同じ新潟県にある十日町市が舞台となります。自然豊富な新潟県では、他県以上に交通安全活動へ動物達も積極参加してるのでしょうか(笑)。
上の文章を書きつつ、自分自身が“歩行者に感謝されるような運転ができているのか”、改めて自身の運転を見直したいと思います。右の画像は、同じ十日町市内で見かけた“うさぎの親子”です。
画像に写るのは、“ペンギンらしき”案件です。撮影場所が関西ということもあり、ぱっと見はJR西日本の「ICOCAのイコちゃん」風にも見えますが、よく見ると目以外は明らかに異なることがわかります。| 《前ページ | topページ | 次ページ》 |
| ページ先頭へ | Finding top画面へ |