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近江商人を輩出したと言われる滋賀県近江八幡市。前回『近江八幡探索3』にて“2018年の同市訪問時取りこぼし回収”の様子をレポートしてますが、今回はこの日の残り行程についてレポートしていきます。|
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〔関連リンク〕ざ・ろかたりあん 近江八幡探索3 近江八幡探索での“取りこぼし”回収 第1弾 |
田畑や住宅が混在する地域を歩きつつ、路肩に“坊や”の姿を探します。途中の一般住居にて画像の飛び出し坊や風置物を見かけましたが、少し調べると海外製の子供注意(KidAlert)サインだそうです。
ここから先は、ロードサイド店舗の“看板坊や”紹介となります。登場するのは、オレンジ色の看板が印象的な耳鼻咽喉科…ではなく、その手前に見える薬局になります。薬剤屋さんの坊やだと思い確認すると…
このエリアを狙ったのは、事前にネット上で“存在情報”を得たからです。ただラ・コリーナから離れていることと、朝から続く探索が重なり足に疲れが溜まってきました。そんな中、次の坊やが見えてきました。
途中で見かけた窓の中にもとび太くんが…画像では見辛いですが、彼の支柱下にも小さなとび太くんが立ってました。そんな風景を見つつ疲れた足を引きずって歩きますが、少し足早する必要が出てきました。
奥の某自動車用品店が目立ちますが、坊やがいるのは手前の内科医院です。先に登場の美味しいパンを食べ過ぎてお世話に…ではないと思いますが(謎)。聴診器を首にかけ、往診へ向かわれるのでしょうか。
雨天で不本意ながら断念した坊や確認ですが、5か月後の10月に確認できました。最初の一体は、駅から近い洋食屋さんの入り口にいました。ステーキをお持ちで、見ているとお腹がすきそうです。
その“1か所”は、写真撮影屋さん…フォトスタジオと書くほうが良いのでしょうか。駐車場口でお待ちかねです。カメラを載せた三脚の奥に立ち、「はい、撮りますよ」と言っているように見えます。|
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〔関連リンク〕ざ・ろかたりあん 卒業生の記念作品達(2) 小学校の卒業生作品を、範囲拡大し探索実施。 |
というわけで、近江八幡駅へ戻ります。訪れれば訪れるほど坊やが出てくる同市。恐らくきりが無いだろうから、駅遠の案件を押さえたうえで一旦線を引きたいと思います。レポートはしばらくお待ちください。| 《前ページ | topページ | 次ページ》 |
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